車椅子を押していて気付いたこと(^∇^)

先日、利用者さんと先輩ヘルパーさんと一緒にショッピングセンターで
買い物する
移動支援をしました(^_^)
私はまだまだ勉強中の為、
今回は同行でした(^ ^)

ショッピングセンターで、
広いスペースで、
歩行の練習が出来たり、
買い物もできて、
利用者さんは笑顔で、
楽しく過ごされてました(^-^)/


ショッピングセンターから自宅まで帰る際、
私が利用者さんの車椅子を押して、
進みました。

歩道と道路の境がない道路では、
道路の端を通りましたが、
電信柱が近すぎたり、
地面が斜めになっていて、
通りずらい道路もあり、
道路の端っこすぎても、
安全でなく、
危ない道路もあります。
気をつける所が、
たくさんありますd( ̄  ̄)
その場所ごとに対応したいです。

実際に車椅子を押して、
気付く事が沢山あり、
勉強になりました‼

“車椅子を押していて気付いたこと(^∇^)” への2件のフィードバック

  1. やはり、自分自身で、体験する事が、介護をする中で一番大事だと思います。押して貰う人は、あなたに、命を、信用して預けると云う事を、理解して下さい。あなたも、実際に体験すると、考えている以上に、大変な事、不便な処を感じる事で、良い介護をする、近道だと思います。
    健常者と障害者の立場の違いが、分かって頂けると思います。

    • 匿名 より:

      コメントありがとうございますm(__)m
      その通りです。
      自分が体験する事で気付く事が多く感じます。

      利用者さんがその人らしく、
      生活できるように
      障がいを持ってる方の気持ちも
      考えながら、
      安全に介護出来るように頑張りたいです。

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